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音楽

⑧猫ふんじゃったような気がする You Feel Like You’ve Stepped On A Cat

English細かいギミックはこの曲が一番豊富なんじゃないかな----------これは、どういう曲なんだい?この曲はね、10曲の中で一番先に出来上がった曲なんだよ。それだけに難産だったなぁ。----------完成するまでに時間がかかった...
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ライブレポート Aldious 2018.4.28 青森Quarter

English初めに行って参りました、「Aldious」の「We are」ツアー、青森!「Aldious」のTシャツを着て会場に到着。開場まであと30分ほどあるな、と思っていたら先行物販発見!可愛いマンガみたいなTシャツが良いなあと思ってい...
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Kai Hansen(2) ~ジャーマンメタルの始祖~

EnglishKaiがヴォーカルを兼任することを決めた直後は、そんなに不安定ではなかったKai Hansenのヴォーカルの魅力は、音程を巧みに取ることではなく、強烈なシャウトで聴き手のテンションを引き上げてくれることだと、以前述べた。つまり...
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Between the Buried and Me ~ごった煮~

Englishプログレのデスメタル風味、その他雑多な音楽を添えてこれは凄いバンドだ。私の中ではここ10年間で最もハマったバンドのひとつである。音楽性は「プログレのデスメタル風味、その他雑多な音楽を添えて」ってな感じか。とにかく複雑に楽曲を構...
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変拍子 Irregular Time Signature

Englishありきたりから、少し道を外れてみることに、芸術としての価値があるパンクにもヘヴィメタルにも、変則的な拍子を用いるバンドは多々ある。私はこの変拍子というものが大好きだ。拍子は一定である方が分かりやすいし、ノレるのは間違いない。た...
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ライブレポート Aldious 2017.6.17 ディファ有明

English初めに行って参りました、「Aldious」のディファ有明公演。ちょうど東京への出張と重なったので、幸運なことに足を運ぶことができたのである。無人運転のゆりかもめに乗って、有明テニスの森で降りる。あとは歩いて数分だ。お、電車で見...
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Kai Hansen ~ドイツの宴会部長~

English「下手」と一言で切り捨てることはできないKai Hansenのヴォーカルは下手だ、とよく言われる。しかし、「下手」と一言で切り捨てることはできない。初期「Helloween」はKai Hansenがヴォーカルをとっていた。Mi...
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Annihilator ~奇妙なリフの応酬~

English意図的にオーソドックスから遠ざけようとしているように思えるスラッシュメタルバンドの「Annihilator」は一流だ。知名度こそ、「Metallica」や「Megadeth」、「Slayer」には劣るものの、その実力の高さでは...
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ツイン・ヴォーカル Two Vocals

English二種類の声質を使い分けることが多いグラインドコアにおいて、ヴォーカルはメロディを伴わない打楽器のような役目を果たす。しかし、同じ声質でばかりガナっていては、聴いている方は少し飽きる。故にグラインドコアのヴォーカリストは二種類の...
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ライブレポート Aldious 2017.4.30 青森Quarter

English初めに行って参りました、Aldiousの青森公演。なんとAldious、今年は全国50ヶ所、全都道府県を周るツアー。地方のファンも大切にしてくれてる感じが非常に好感。特に青森なんて人口少ないし、集客も見込めないってのにホントに...